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6月 16, 2019小説, 短編集




あらすじ

 死に場所を探してタクシーに乗った男を、運転手は山奥へと誘う。 「実はわたし、一三八億年前に生まれたんだ」妻を亡くした男が営む食堂で毎夜定食を頼む女性客が、小学生の娘に語った言葉の真意。 

 

要点まとめ
科学のきらめきが人の想いを結びつける短篇集

 

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